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オナニーをしたことがありますか?

オナニーをしたことがありますか?

オナニーをしたことがありますか?

オナニーをすることに罪悪感はありますか?
オナニーすることに罪悪感はありますか?

あなたはオナニーをしたことがありますか?この質問になんと!94%の女性がオナニーしたことあると答えました。

初めてオナニーをした年齢で最も多かったのは11歳から15歳、心と体が大きく変化する思春期のころでした。

90%以上の人がオナニーをしたことがあるそうです。みんな全然話さないけれど、こんな圧倒的な人数なんですね。

さらにオナニーに対する罪悪感を持っている人は全体の39%。多くの人がやっている行為をはいえ、ちょっぴり後ろめたい気持ちがあるのも事実のようですね。

オナニーとは最もオーガズムに達しやすい行為

1966年、ワシントン大学のマスターズ博士とジョンソン博士がこのような発表をしたそうです。

「オーガズム反応が最高になるのは、自動調節のきく器具を用いた場合、または自慰によって得られる」と。

つまりオナニーとは、最もオーガズムに達しやすい行為、自分の身体が生理的に反応できることを確認できるものなのです。

そして女性にはみな、生理的にオナニーを欲する時期があるのです。それは生理の直前、ホルモンの働きと深いかかわりがありました。

排卵が終わった女性の身体は助成ホルモンの分泌が減少し、男性ホルモン・テストステロンの影響を受けやすい状態にあります。

テストステロンには性衝動を引き起こす働きがあるため、生理の直前はオナニーによる快感を欲するようになるのです。

さらに、生理前のオナニーには、女性の身体のサイクルを整える効果もあります。生理直前の子宮はふだんより多くの血液が流れ込んで充血し、性的に興奮したときと同じ状態にになっています。

その状態でオナニーをすると、オーガズムに達しやすいだけでなく、子宮の収縮によって充血が緩和され、子宮頸部をすっきり開き、生理をスムーズに誘発することもあるのです。

オナニーはよりよいセックスのための準備運動

女性の身体のサイクルを整えることができるオナニーには、緊張をほぐすリラックス効果も。

仕事や勉強でストレスを感じているとき、身体はこわばり筋肉は収縮しています。そんなときオナニーをすると、オーガズムで子宮と身体の筋肉が強く収縮、その反動で力は抜け、リラックスできるのです。

オナニーによって体に訪れるよい変化、それは心理的にはどんな効果があるのでしょうか?

例えばセックスで感じなくてもオナニーでオーガズムを得られていれば、感じない原因は自分の身体の欠陥ではないという安心材料になります。

ひとりで快楽へと向かうオナニーは、いわば自分の身体との対話。

どうすれば気持ちよくなれるか。どうすればリラックスして楽しめるか。どうすればオーガズムに達するのか。それらを知ることは気持ちの良いセックスをするために不可欠なこと。

パートナーとの結びつきを深めるためにも、とても大切なことなんですよ。

罪悪感なんて持つことはありません!オナニーよりよいセックスのための準備運動。未経験のあなたはぜひ試してみてくださいね!


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